journal in japan

記憶の中の詩

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2007-01-14 [ Sun ]
ビル風にさらされない久しぶりの散策。
きぃんと澄んだ青空へのぼってゆく石段。
甘酒のまるい温もり。
朱の山門に紅の椿。
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2007-01-06 [ Sat ]
heureuse epiphanie 2007!
2007-01-01 [ Mon ]
Vierge_sur_croissant_de_lune_Goslar


また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、
足の下に月を踏み、その頭に12の星の冠をかぶっていた。
女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を
治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、
引き上げられた。
(黙示12:1,5;"Vierge sur croissant de lune")

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