journal in japan

記憶の中の詩

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2010-03-03 [ Wed ]
journal in japan にいらしていただき、ありがとうございます。

長年日記と小文を綴ってきたポータル・サーヴィスが、
このたび終了することになりました。
そのため9月15日以降は、この blog にオリジナル記事を掲載し、
それ以外の特記事項をこの log に記載することといたします。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
(09/11/07)

ただ今ログのお引越し中です。
ここ1-2年、ネット上に書いてきた日記を移していますので、
2005年12月以前のログも、よろしければ「月別アーカイヴ」から
ごらんください。
それ以外のところに書いたものや古いログを転載または再掲した場合は、
この固定ログでお知らせします。
一部ログのレイアウトが崩れてしまいましたが、後ほど修正します。
(01/28/07)

"journal in japan" オリジナルの記事:
夏の詩〔うた〕たち ~文月から長月へ~
水たまりと空の詩
マルファとワーシャの月〔画像追加〕
りんでん〔画像追加〕
比翼 または ueber allen gipfeln ist ruh
無題
ゆらぎ
人間にはどれだけの物が必要か

空 il cielo
海 il mare または ようそろ ahoj

「日本にスシにされた Machten die Japaner Sushi aus uns!」
裏声なら歌える? 君が代
記号と音
Wenders-abend:言葉をめぐって
母語 mother tongue / muttersprache
apres les reves / nach den traeumen
Happy Holidays!
残滓
krimi
マダム・ラリョーサは私・・・?

再掲記事:
perlentaucher
みたび早春 M... - Franz-Josef Strauss
月はどっちに出ている
初秋 東京-東京国際(羽田)
W... - Schwechat

私流「素朴」と「情感」について
インテリア
aquis submersus --- o mio padre Johannes Nepomukus!
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